マザーズバッグ!人気のティアティア/TheaThea/の選び方

ロサンゼルス(LA)の厳しいママたちの目の中で、機能とデザインの両立を目指して、改良を重ね続けるという ティアティア(TheaThea)のマザーズバッグだから、軽量・大容量・おしゃれ!と評判なのは当たり前なのかも。

LAまで行かなくても、通販を 利用することで、そんなティアティアの 素敵な マザーズバッグを 購入することができます。せっかくだから、通販ならではの お得と、ティアティアの 本当の魅力を 見落すことなく選びましょう。

ちなみに「TheaThea」を「テアテア」と読む人も いるみたいだけど、「ティアティア」が 正しいみたいです^^。

 1. ティアティア(TheaThea) トート・ショルダーの2WAY
  1.1. SASHA(サシャ) 上品な大人かわいさ
  1.2. SANTAMONICA(サンタモニカ) ボーダー
  1.3. INDIGO BABY(インディゴベビー) デニム風
  1.4. alice(アリス) 大人かわいい
 2. ティアティア(TheaThea) リュック
  2.1. THREE(スリー)for MOM しっかりものなリュック
  2.2. THREE(スリー)for BABY ママとおそろで!
 3. さいごに
 

ティアティア(TheaThea)マザーズバッグ トート・ショルダーの2WAY

小一時間くらいの ちょっとした お出かけ から、半日・1日がかりの お出かけまで、赤ちゃん・子ども と一緒の お出かけに寄り添ってほしいから、用途に応じた2WAYは とても心強いです。

ちょっとの お出かけなら 手持ち・肘掛け・肩掛けなどで さっと行動できる トートバッグが 気軽で 便利ですね。でも、お出かけの時間が長くなると その分 持ち物も増えますし、子どもへのフォローもしやすいように、手があけられる ショルダータイプが なにかと便利ですね。それと、気分によっても ときどき 変えてみるのも 楽しいかも。
 

SASHA(サシャ) トート・ショルダーの2WAY

とっても軽くて 大容量の キルティングマザーズバッグです。人気のワケは、上品な 大人かわいさを、外にも 内にも もってるところだと思います。



軽くて 汚れにくい ナイロンキルティング。たっぷり入れたいからこそ、軽いって素敵です。大容量なだけでなく、ドリンクホルダーや ポケットも 充実していて 使いやすいさも 考えられています。内側のリボン柄も素敵で、バッグの中まで見せたくなるかも。

取り外しできる ショルダーストラップも付いてますので、荷物が多いときとか ショルダーバッグとしても 使えます。なんだかたのもしいですね。
 

SANTAMONICA トート・ショルダーの2WAY

SANTAMONICA(サンタモニカ)は、ボーダーが目をひく とっても素敵な2WAYバッグ。こなれたカジュアルな感じの キルティング マザーズバッグです。ポケットなど 中のレイアウトも 素敵で、バッグを開けたときに どこに 何があるのかを 見やすいつくりです。



丈夫で 軽いナイロンキルティングなので たっぷり入るのに 軽いです。荷物を持ったままでも、気軽に 赤ちゃん・子どもを 抱っこできるって 素敵ですよね。大きなリボンも かわいいですが、このリボンを外すと、ファザーズバッグとして パパが持っても 素敵なバッグです。

専用のショルダーを利用すると、斜めがけに持つこともできるので、両手が自由になり、より動きやすくなりますね。目が離せない 子どもも しっかり見守ることができますね。
 

INDIGO BABY(インディゴベビー) トート・ショルダーの2WAY

人気の デニムの風合いの マザーズバッグです。見た目はデニム風ですが、実際は 高級ポリエステルなので、軽くて お手入れもしやすい素材です。でも デニムのような コーディネートも楽しめます。



デニム風だと やっぱり印象が 違いますね。でも 丈夫で 軽い ナイロンキルティングなので、たっぷり入れても 大丈夫です。大きく口が開くので、中の荷物も 見つけやすいです。

大きく かわいい リボンは 位置を かえられます。サイドに フロントに リボンの位置で 少し印象も 変わります。でも パパに 持ってもらう時は リボンは 外したほうが よさそうですね。
 

alice(アリス) トート・ショルダーの2WAY

さりげない かわいいフリルと、おしゃれなバイカラーで 大人かわいい マザーズバッグです。シンプルさが、きちんとした装いにも あいますし、その一方で カジュアルなスタイルにもあいます。たっぷり入るのに、ポケットも充実しているから 整頓がしやすく ごちゃごちゃしないで済みそう。しかも 軽い!です。



収納部は大きなメインと、前後にサイド収納の3層構造です。子どものものと ママのものを別けて 入れられて スッキリです。サイドポケットには保冷機能も付いているそうで、細かいところまで考えられていますね。

普段はトートバッグとして 手持ち・肘かけ・肩がけで使い、荷物が多い時や 赤ちゃん・子どもに接するために 両手をあけたいとき等は、ショルダーストラップを取り付けて 斜めがけに 持つこともできます。
 

ティアティア(TheaThea) リュック

リュックタイプのマザーズバッグなら、トートや ショルダータイプのものよりも、もっとアクティブな お出かけにも 対応できますね。また違った お出かけの 楽しみ方が 見つけられるかも。

リュックタイプの場合、混み合うバス・電車などでは 気を使ったり、荷物の出し入れのときに 下ろす手間がかかったりを心配して 避ける人もいます。しかし、これらの課題に対しても しっかり考えて 工夫で応えてる リュックもあります。どんな工夫か、ちょっと 楽しみじゃないですか?
 

THREE(スリー)for MOM しっかりものなリュック

子どもとの ペアールックも楽しめる マザーズリュックです!リュックタイプの バッグは、斜めがけのショルダータイプ以上に 自由に動けるので、目が離せない 子どもとの お出かけとか、あるいは アクティブな お出かけにも 便利ですね。



リュックタイプは動きやすい一方で、荷物が取り出しにくい という弱点もありますね。それに応えるのが、背中部分にあるBACK POCKET(バックポケット)。財布などなら 赤ちゃんを抱っこしながらでも、縦ジッパーから取り出せるように つくられています。

また、電車やバスに乗ったときも 周りの迷惑にならないように、背中から下ろして 手提げや 腕に引っかけて 持てるように工夫した つくりになってます。
 

THREE(スリー)for BABY ママとおそろで!

親子で ペアールックが 楽しめるリュック THREE(スリー)の 子ども のほうの リュックです。「ママとおそろい!」というだけで、喜ぶ 子どもの 姿が 目に浮かびそうです。



CHECT STRAP(チェストストラップ)が、子どもの激しい動きに 耐えるのに役立ち、リュックが ずれ落ちるのを 防ぎます。

また、取り外しできる HARNESS(ハーネス)も、子どもが 抑えきれない 好奇心から ひとりで ママのそばから 離れちゃうのを 防ぐのに 役立ちそうです。
 

さいごに

ファッションで 知られるロサンゼルス(LA)で、そこの厳しい ママたちの目を パスしてきた「デザイン&機能性」だから、素敵に感じるのは 当たり前なのかな。どのアイテムも 魅力的なのには ちゃんと理由があるんですね。

それぞれのバッグには それぞれの特徴とか 魅力が ありますし あれこれ迷います。頭で考えても なかなか決まらないときは、最後は直感が 大事かもしれませんね。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメントの入力は終了しました。